大円筋でトリガーポイントが形成されやすいのは次の3カ所
- 肩甲骨下角付着部
- 筋腹
- 上腕骨小結節稜付着部
大円筋が疼痛のメインになることは少ない。だからと言って、発痛しないわけではもちろんない。そのため、肩関節の内転・伸展・内旋動作で痛みが出る状態なら必ず発痛しているかどうかを確認する必要あり。
発痛する傾向が高い順は、肩甲骨下角付着部(起始部)。次に筋腹、そして発痛頻度がやや少なめな部分が上腕骨小結節稜付着部(停止部)。
※個人差があるのであくまでも傾向です。
大円筋でトリガーポイントが形成されやすいのは次の3カ所
大円筋が疼痛のメインになることは少ない。だからと言って、発痛しないわけではもちろんない。そのため、肩関節の内転・伸展・内旋動作で痛みが出る状態なら必ず発痛しているかどうかを確認する必要あり。
発痛する傾向が高い順は、肩甲骨下角付着部(起始部)。次に筋腹、そして発痛頻度がやや少なめな部分が上腕骨小結節稜付着部(停止部)。
※個人差があるのであくまでも傾向です。