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頚椎ヘルニアを施術する時のポイント⑱

罹患筋に対して置鍼が終わったら罹患筋をチェック。

チェックする項目は主に3つ。

  • 触ってゆるんでいるかどうか?
  • 可動域に改善は見られるか?
  • 収縮痛に変化はあるか?

変化があまり見られない筋に関しては、再度チェックして可能ならば再度刺鍼をする。

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