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頚椎ヘルニアを施術する時のポイント⑰

頚椎ヘルニアの罹患筋で、指や鍼の刺激に対して反応が強い所は鍼の本数を多めに。

つまり、間隔を狭くして刺鍼。

反応が弱い所は鍼の本数は少なめに。

つまり、間隔を広くして刺鍼。

こうすると効率が良いし効果的。

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