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頚椎ヘルニアを施術する時のポイント⑪

罹患筋の中からトリガーポイント、責任トリガーポイントを探し出すには、

  • 起始
  • 筋腹
  • 停止

を細かくチェックする。

そして、各部分から発生源認知、同一性認知の反応を得られたらそこが刺鍼対象部位となる。

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