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頭板状筋を刺鍼する時のポイント②

頭板状筋で刺鍼しやすいのは上項線付着部。骨指標を基準にして、外後頭隆起から外方へたどる。

外側や1/3位の領域が頭板状筋付着部。

そこから、トリガーポイントの反応を探して刺鍼するとヒットする。

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